治療法なし!? エクスタシーが止まらない世紀の奇病

日刊大衆

治療法なし!? エクスタシーが止まらない世紀の奇病

世の中には、なんとも不思議な病気があります。そのひとつが「持続性性喚起症候群(PSAS)」。通称「イクイク病」です。 症状は不感症の真逆で、超感じやすくなること。日常のごく普通の行動や現象さえもが刺激となって性感が高まり、絶頂に達してしまうのです。 仕事中にエッチな想像をして股間に変化が生じ、隠すのに苦労した、なんて経験は誰にでもあるでしょう。しかし、この病気はそんな生易しいものではありません。気持...

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