20~50代ビジネスパーソンの筋トレ事情 約半数がジムに行っている。ネイチャーメイド×JBBF(日本ボディビル・フィットネス連盟)共同調査

| バリュープレス
「ビジネスパーソンの筋トレと栄養摂取事情調査」PR事務局のプレスリリース画像

ネイチャーメイド(大塚製薬株式会社)は、全国の20~50代働く男女500名を対象に「ビジネスパーソンの筋トレと栄養摂取事情調査」を実施しました。

ジムに行っている人、筋トレをしている人の割合を調査するとともに、筋トレをしている人にはその頻度や所要時間、タイミング、きっかけやメリットについて聞きました。さらに、意識して摂取する栄養についても調査を行い、筋トレをする人の約半数がプロテインを摂取している一方、サプリメントの摂取は2割以下など、栄養への意識も分かる結果となりました。
また、体づくりのプロが多く所属するJBBF(公益社団法人日本ボディビル・フィットネス連盟)にも協力頂き、同様の調査を実施しました。日常的に筋トレや食事管理を徹底している体づくりのプロの、筋トレの内容や意識をビジネスパーソンと比較し、大きく差異が出た調査結果をもとに、元JBBF日本チャンピオンの久野圭一氏とJBBF会長青田正順氏に見解を伺いました。

※本調査における筋トレとは、筋力を向上させる目的で負荷をかける運動を指します。ジョギング、ヨガ等有酸素運動とは区別します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzYxNiMzNDA5MzgjODM2MTZfTEVaTFFyeG9aYi5wbmc.png ]
調査結果サマリー
本調査では、筋トレをしているビジネスパーソンの割合や、始めたきっかけを聞きました。ビジネスパーソンも体づくりのプロも、筋トレを始めたきっかけは「体型を変えるため・ダイエット」が1位という共通点がありながら、注力している部位や、意識的にとるべき栄養素への理解、プロテイン・サプリメントの摂取率には大きな差があることがわかりました。
体づくりには、筋トレと正しい栄養摂取が重要です。

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