副業マッチングサービス『lotsful』、人的資本経営に関するZ世代の意識調査を実施

| バリュープレス
パーソルイノベーション株式会社のプレスリリース画像

~Z世代の副業経験者の83.1%が、人的資本情報を重視し企業やはたらき方を選ぶ傾向に~


「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのパーソルイノベーション株式会社 lotsful Company(本社:東京都港区、lotsful Company代表:田中 みどり)が運営する副業人材マッチングサービス『lotsful(ロッツフル)』( https://lotsful.jp/ )は、Z世代(20~29歳)の会社員を対象に、人的資本経営に関する意識調査を実施し、本日集計結果を公開しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNTUxMTUjNzkxNzhfUUZUdlhyTUlXdi5qcGc.jpg ]
■調査結果

「人的資本情報開示」について、副業経験者の認知度は81.5%
これまでに「人的資本情報開示」※という言葉を聞いたことがあるかを尋ねたところ、聞いたことがあると回答した人は全体で48.7%となり、そのうち内容もよく知っていると回答した人は30.6%でした。副業経験者では、聞いたことがあると回答した人は81.5%で、全体の48.7%を大きく上回る結果となり、副業経験がある人のほうが、その企業の福利厚生や給与体系など、はたらく環境への関心が高いということが伺えます。

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