不適切なのに大ヒットしてしまったロック・ソング10選 (1/9ページ)

Kotaku

不適切なのに大ヒットしてしまったロック・ソング10選


今では名曲として知られる、大ヒットした定番のロックソングでも、歌詞を読んだら実はロリコ○変態オヤジの誇大妄想としか思えないものがけっこうあるようです。

時代的な背景も密接に関係していますが、今回はDangerous Mindsが選んだ、もしこの2015年にリリースされたらアウトな可能性の高い10曲をご紹介します。


第10位:エアロスミス『Walk This Way』


後にRun-D.M.C.がエアロスミスとコラボしてリリースしたことでも知られるヒット曲。負け犬の男子高校生が主役なのですが、歌詞はなかなかヒワイです。

「男の子たちとシーソーでギッタンバッコン遊ぶ彼女は空高くまで足を上げ、真ん中の子猫ちゃんが丸見えなのも気にしない」ですとか、「チアリーダーと出会ったが彼女はマジで面倒なオンナだったって思い出すんだ。でも彼女のとも従姉妹とも小さなキスから愛が始まったのさ」という、Cは未経験なのにヤリチ○気取りの自慢話となっています。

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