失敗談さえも懐かしい! 生まれて初めて作った料理ってなに? 「バレンタインチョコ」「母の日のカレー」 (2/3ページ)
まだ私が小学生で、母親が隣で手を出したいのを我慢しつつも口を出しまくっていて、祖母にたしなめられていた」(女性/33歳/運輸・倉庫)
横で見ていると、ついつい手や口を出したくなってしまうものですよね。それが親心というものです。
■お母さん、いつもありがとう
・「カレーライス。母の日に母親を喜ばせようとチャレンジした」(男性/22歳/食品・飲料)
その気持ちがうれしかったでしょうね。できあがったカレーは、親孝行の味がします。
■ちゃんと成功!
・「炒飯。おいしくできてビックリだけど野菜の大きさがバラバラ」(男性/31歳/運輸・倉庫)
きっと自分で作ったから、なおさらおいしく感じたのでしょうね。
■女子力アピール
・「ハヤシライス。彼が家に来るからと玉ねぎを泣きながら切った」(女性/28歳/ソフトウェア)
パートナーにいいところを見せたい。玉ねぎなんかに負けないわ!
■父の手料理
・「カレーライス。奥さんが帰省していたので子どもたちに夕飯を作ったが、まあまあの出来で、よく食べてくれた」(男性/50歳/電機)
好評をもらってひと安心。奥さまが戻ってからも、たまには「俺が作るよ」と言ってあげて!
■自分でやってみよう!
・「ゆでたまご。4歳くらいの時に見た絵本で、とてもおいしそうにゆで卵を作っていたので、母親にお願いして作らせてもらった」(男性/40歳/学校・教育関連)
たった4歳で、自分でも作りたいという発想はもちろん、それを覚えているのもすごい!
■カッコよく料理してみたい
・「玉子焼き。どうしてもフライパンを使いたくて母にねだって焼かせてもらった」(女性/28歳/人材派遣・人材紹介)
単なるお手伝いじゃなくて、自分でやりたいんですよね。その気持ち、よくわかります。