【調査リリース】キャリア女性の7月参院選、「投票に行く予定」の人が80.1%、投票する政党は「決めていない」が約7割 (1/5ページ)
投票する政党は「決めていない」が約7割、 重要視するのは1位【景気対策】2位【社会保障・年金】3位【子育て支援】
女性向けのライフキャリア支援サービスを展開する株式会社LiB(所在地:東京都渋谷区 代表取締役:松本 洋介 以下「当社」)は、キャリア女性約53,000名(有効回答数146名)を対象に、「参議院選挙」に関する意識調査を実施いたしました。
調査の全内容はこちらから: http://www.libinc.co.jp/2016/06/saninsen/
【主な調査結果】
■7月の参院選は投票に「行く予定」が8割、投票先政党は7割が「未定」
「有権者としてキチンと参加したい」「政治に意見を言えるチャンスだから」「当然の義務」
■キャリア女性が投票で重要視する点
第1位:【景気対策】 第2位:【社会保障・年金】 第3位:【子育て支援】
■キャリア女性が選ぶ、選挙に出馬して欲しい有名人ベスト3
第1位:【橋下徹】 第2位:【池上彰・ビートたけし】 第3位:【小泉進次郎】
■キャリア女性の「参院選」投票意向と投票先に求めることは?
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キャリア女性に「7月に予定されている参院選の投票に行く予定ですか?」と質問したところ、80.1%が【行く予定】、6.8%が【行かない予定】、13%が【未定】という結果がでました。最近の選挙の投票率が50%前後を推移していることを鑑みると、非常に高い数値と言えます。