【ブラック企業より過酷?!】闇が深すぎる"学校の先生"の現実とは… (5/5ページ)
3~5校に一人は精神疾患
まあ教師はメンタル相当強い人間じゃないと務まらないと思うよ
— やまねこ (@yamanekoo) 2016年9月9日
職業柄ストレスは相当溜まりやすいのは想像つくし、特に真面目すぎる人の場合、思いつめすぎて仕事辞めたくなっても生徒に対しての裏切りとかを感じて辞められなくて精神病んでく未来しか想像できない
出典: Twitter
過酷な労働環境の中で仕事を行う教師たちの中には精神疾患に陥る人も多いのです。
なんと教師全体の約0.6%、すなわち3~5校に一人は精神疾患を抱え休職に陥っているというデータも発表されました。
子供がしっかりとした教育を受けるには、なんといっても教師の存在は必要不可欠です。
そんな学校の先生たちが疲れ果ててしまわないように、教師の業務内容や勤務時間の整備を改めて行う必要がありそうですね。