京都府舞鶴市は、10月22日(土)~30日(日)まで、舞鶴鎮守府にまつわる施設を特別公開する期間限定イベント「旧軍港市 日本遺産WEEK」を初開催します! (1/8ページ)

バリュープレス

舞鶴市のプレスリリース画像
舞鶴市のプレスリリース画像

舞鶴市は、全国に舞鶴の魅力を訴求する「来てーな舞鶴2016キャンペーン」の一環として、舞鶴で「日本遺産」の構成文化財に認定された22件のうち、通常は一般公開が制限されている舞鶴鎮守府にまつわる6施設を特別に公開する期間限定イベント「旧軍港市 日本遺産WEEK」を初開催します。期間は本年10月22日(土)~30日(日)まで。雨天決行。「来てーな」とは、舞鶴の方言で「おいでよ、来てください」という意味で、本キャンペーンの展開は今年で3年目です。

平成28年10月21日
舞 鶴 市
###############################
海軍ゆかりのまち・舞鶴の魅力を訴求する
「来てーな舞鶴2016キャンペーン」
10月22日(土)~30日(日)までの期間限定
舞鶴で「日本遺産WEEK」初開催!
文化庁の「日本遺産」に認定された構成文化財
舞鶴鎮守府にまつわる6施設を特別一般公開!
###############################
 京都府北部の日本海に面する舞鶴市(市長:多々見良三)は、
明治34(1901)年の舞鶴鎮守府の開庁以来、日本海で唯一の軍港
都市として発展してきた“海軍ゆかりのまち”です。
 本年(平成28年)4月、本市と共通の歴史をもつ横須賀市
(市長:吉田雄人)、呉市(市長:小村和年)、佐世保市(市長:
朝長則男)と共に、日本の近代化を推進し、独自の海軍文化を
育んだまちの歴史ストーリー「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴
~日本近代化の躍動を体感できるまち~」が、文化庁の
「日本遺産」に認定されました。
 本市は「日本遺産」の認定を機に、全国に舞鶴の魅力を訴求する
「来てーな舞鶴2016キャンペーン」の一環として、舞鶴で「日本
遺産」の構成文化財に認定された22件のうち、通常は一般公開が
制限されている舞鶴鎮守府にまつわる施設を特別に公開する期間
限定イベント「旧軍港市 日本遺産WEEK」を初開催します。
期間は本年10月22日(土)~30日(日)まで。雨天決行です。

「京都府舞鶴市は、10月22日(土)~30日(日)まで、舞鶴鎮守府にまつわる施設を特別公開する期間限定イベント「旧軍港市 日本遺産WEEK」を初開催します!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る