Readyforが「ガバメントクラウドファンディング Readyforふるさと納税」を開始。第一号として隈研吾監修、広島県廃校リノベーションプロジェクトを公開。 (1/9ページ)
日本初・国内最大のクラウドファンディングサービス「Readyfor」を運営するREADYFOR株式会社は、地方公共団体がふるさと納税として寄付金を受け取ることができるガバメントクラウドファンディング「Readyfor ふるさと納税」を12月19日(月)より開始いたしました。また、本プログラムの第一弾プロジェクトとして広島県が「廃校リノベーションプロジェクト」を12月19日(月)に公開いたしました。本プロジェクトは新国立競技場も手掛けた建築家の隈研吾氏監修のもと、広島県の中山間地域活性化、交流人口の増加を目的としたプロジェクトです。「Readyfor ふるさと納税」では、弊社がこれまで5500件以上のプロジェクトをサポートし培ってきた「共感でファンと資金を集める」ノウハウを活かし、「返礼品勝負」ではなく各地方公共団体の取り組みへの共感を集めることで地方創生へと貢献してまいります。
日本初・国内最大のクラウドファンディングサービス「Readyfor」を運営するREADYFOR株式会社(本社:東京都文京区 代表取締役:米良 はるか )は、地方公共団体がふるさと納税として寄付金を受け取ることができるガバメントクラウドファンディング「Readyfor ふるさと納税」を12月19日(月)より開始いたしました。また、本プログラムの第一弾プロジェクトとして広島県が寄付先となる「廃校リノベーションプロジェクト」を12月19日(月)に公開いたしました。本プロジェクトは新国立競技場も手掛けた建築家の隈研吾氏監修のもと、広島県の中山間地域活性化、交流人口の増加を目的としたプロジェクトです。
「Readyfor ふるさと納税」では、弊社がこれまで5500件以上のプロジェクトをサポートし培ってきた「共感でファンと資金を集める」ノウハウを活かし、「返礼品勝負」ではなく各地方公共団体の取り組みへの共感を集めることで地方創生へと貢献してまいります。