独自のノウハウとネットワークで食の開発案件を手掛ける フードクリエイティブラボ「HUNGRY」始動 (1/6ページ)
さまざまなプロジェクトにおいて企画・制作を手掛けるクリエイティブチーム「301」は、独自のノウハウとネットワークを活用し、食に関わる開発案件の受け皿となるフードクリエイティブラボ「HUNGRY」をオープンしました。
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さまざまなプロジェクトにおいて企画・制作を手掛けるクリエイティブチーム「301」は、独自のノウハウとネットワークを活用し、食に関わる開発案件の受け皿となるフードクリエイティブラボ「HUNGRY」(http://www.hungry-project.com)をオープンしました。
「HUNGRY」は、現代的な感性とそれを表現する確かな技術を持った食の世界の才能が、さまざまな領域で活躍できることを実現するためのプラットフォームです。
モノからコトへの価値観の変化の中で、食が人々のライフスタイルに与える影響は、これからもより大きなものになっていくことが予想されます。しかし現在発信されている多くの食コンテンツは、シェフやフードコーディネーターの方との名前だけのコラボレーションや、それらしいものを寄せ集めただけのマーケットイベント等、本質からは離れたものになっています。