独自のノウハウとネットワークで食の開発案件を手掛ける フードクリエイティブラボ「HUNGRY」始動 (4/6ページ)
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後藤裕一(PATH)
大学卒業後、「オテルドゥミクニ」へ。新宿「キュイジーヌ[s]ミッシェル・トロワグロ」を経て渡仏。ミシュラン三つ星レストラン「メゾン・トロワグロ」にて、アジア人初となるシェフパティシエとして活躍。2014年に帰国後、新宿時代の同僚・原太一シェフとともに富ヶ谷に「Path」をオープン。
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橋本一彦(SANSA)
札幌のビアバー「麦酒停」で勤務。
その後都内レストラン各所でフード・サービスについて学び、2012年「sansa」を立ち上げる。現在は、インディペンデント・ビアバー「sansa」の店主としてビールというカジュアルなお酒の懐の深さと可能性を日々探求し続けている。