【保存版】上手なデートの断り方まとめ (2/5ページ)
(3)返信なし
・「メールが返ってこなかった」(男性/33歳/生保・損保/事務系専門職)
・「LINEを土日の休みに未読スルーされたのはツラかったです」(女性/28歳/医療・福祉/専門職)
なかには「返信」がない=お断りと告げられる人も。これはすごくショックですね……。
(4)あなたには興味がないとハッキリ・「君の顔はタイプじゃない」(女性/34歳/食品・飲料/その他)
・「お前に使う金と時間がない」(女性/33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「君に興味がないから、一緒に行かないよ」(女性/34歳/商社・卸/営業職)
「気がない」ことをハッキリ伝えるのもひとつの優しさではありますが……。「君の顔はタイプじゃない」なんて言われたらショックで立ち直れなそうです。
●好きだった「職場の人」つづいて、好きだった職場の人に言われて傷ついたデートの断られ方について紹介します。
(1)みんなで行こうよ・「キッパリ2人にならないようにされたり」(女性/32歳/自動車関連/事務系専門職)
・「みんなでごはん行こうと言われた」(女性/31歳/建設・土木/技術職)
・「みんなと一緒のほうが楽しいよ」(女性/34歳/医薬品・化粧品/専門職)
2人きりで会いたかった人に、2人では会いたくない・みんなで遊ぼうと言い訳されてしまったようですね。断り方としてはまだオブラートに包んだほうですが、気のない様子がはっきりわかります。
(2)今忙しい・「忙しいから、落ち着いたら行こうね」(男性/33歳/運輸・倉庫/その他)
・「忙しい日が続いてるから、デートには行けないよ」(女性/31歳/商社・卸/営業職)
・「忙しいから出かけてる暇がない」(女性/27歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
社会人なら多忙な日も多いはず。ですが、忙しいという理由だけでデートを断られると、自分は他の用事以下の存在なのかとガッカリしそう。もう少しフォローして欲しいところです。