【保存版】上手なデートの断り方まとめ (3/5ページ)
(3)付き合いは職場だけで
・「何で休みの日まで会わないといけないの」(男性/28歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「そんなことする暇あったら仕事してよ」(男性/32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
仕事の話をすることで、職場だけの付き合いで……とほのめかされたり、職場以外では会いたくないと直球で断られたり……。どっちもガッカリきちゃう返事ですね。
(4)また今度・「また予定確認しとくと言われてのスルー」(男性/32歳/小売店/販売職・サービス系)
・「また今度ね、と言われて今度がない」(男性/33歳/食品・飲料/事務系専門職)
・「今日、飲み会だからまた今度誘ってよ」(男性/31歳/ソフトウェア/技術職)
職場にいる人であれば、これからも繋がりはありますよね。デートの誘いを一度断られてもまた機会があるかもしれません。ですが、期待を持たせてずっとデートの誘いに応じない人もいるようです。
●好きだった「男友だち(異性の友人)」続いて好きだった男友だちに言われて傷ついたデートの断られ方について紹介します。
(1)彼女います!・「彼女との予定が入ったから無理」(女性/23歳/不動産/事務系専門職)
・「彼女ができたから、もう遊びに行けない」(女性/34歳/医療・福祉/専門職)
・「彼女ができたから2人では遊べない」(女性/23歳/医療・福祉/専門職)
「彼女」がいることを理由に断る男性は多いようですね……。しかし「彼女がいる」は口実の可能性も。見極めが難しいところですが、こういわれたら脈ナシのようです。
(2)友だちでいよう・「えー……勘違いさせたかな」(女性/27歳/医薬品・化粧品/営業職)
・「これからもずっと友だちでいたいし、彼女がいるから」(女性/31歳/商社・卸/営業職)
「友だちでいたい」宣言をすることでデートの断り文句にする人も。「えー……勘違いさせたかな」はちょっと上から目線でイラッとしますね。