文化庁、一般社団法人リットストックの主催により第1回「国際⽂芸フェスティバルTOKYO」を開催 (11/12ページ)
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⑤土地とアートと白樺派 -グルメの楽園・山梨の美味-
~キャロライン・ケネディ前駐日アメリカ大使エグゼクティブ・シェフが腕を振るう~
現代美術家 杉本博司・榊田倫之・新素材研究所の手による山梨県北杜市のレストラン「素透撫」にて、至極の料理に舌鼓を打ちながら、土地と文学に思いを巡らせるイベントを開催します。
提供されるランチコースは、前駐日アメリカ合衆国大使キャロライン・ケネディのエグゼクティブ・シェフであるマリべス・ボラーの手による特別メニュー。この日だけのために開発されたレシピです。レストランに隣接する清春芸術村創設の原点となった白樺派の面々と、名水に恵まれる八ヶ岳の旬の食材に触発された、一日限りの企画。
開催日時: 12月1日(土)12:30〜
会場:レストラン「素透撫」(山梨県北杜市)
会場住所:山梨県北杜市長坂町中丸4551
チケット:有料
申込方法:WEBサイトにて10月22日(月)22:00より先着順で受け付けます。
登壇者:
マリベス・ボラー(前駐日アメリカ合衆国大使キャロライン・ケネディ氏の総料理長)
生粋のニューヨーカー、マリベス・ボラーシェフは、世界的に有名なシェフであるニューヨークのジャン=ジョルジュ・ヴォンゲリヒテンシェフやロンドンのミシェル・ルーシェフが率いる数々の有名レストランのビジネスに携わってきました。