斎藤工が王者!?「芸能界ケンカ最強王」2018、武闘派の裏素顔を暴く! (4/9ページ)

日刊大衆

「品川が事務所でスタッフと映画の打ち合わせをしていると、松本人志がやってきたんです。松本は事務所No.1の大物芸人ですから、挨拶をするためにスタッフが全員、打ち合わせの席から離れてしまった。そのことに品川は激怒して、“松本ッ!”と怒鳴り散らした、なんてスゴすぎる伝説もあります」(前同)

 嘘か本当かは不明?だが、そんな伝説が飛び交うところが品川のケンカハッタリ道。戦闘力は85。

■瑛太は関ジャニ∞錦戸亮をKO!

 イケメン俳優にも強い男がいた。それは現在、NHK大河『西郷どん』で大久保利通を演じている瑛太(35)だという。今年4月、大河で共演中の錦戸亮と東京・恵比寿のラウンジで深夜まで痛飲。どういう経緯でそうなったのかは不明だが、錦戸が瑛太に向かって「ファック!」と中指を立てたことから、ケンカが勃発した。「『フライデー』が報じたように、いきなり瑛太が錦戸に飛びかかり、拳で殴りつけたそうです。さらに倒れた錦戸の上に馬乗りとなって、フルボッコ。錦戸は懸命に“やめてください!”と謝っていたそうです」(前出の芸能記者)

 酒に酔った勢いで殴り掛かるとは、これぞ“酔拳”。戦闘力は91となった。「瑛太の妻である歌手の木村カエラ(34)は、業界では知る人ぞ知るヤンキー好き(笑)。

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