斎藤工が王者!?「芸能界ケンカ最強王」2018、武闘派の裏素顔を暴く! (5/9ページ)

日刊大衆

そのカエラが選んだ男だけに、瑛太にはもともとヤンキーの匂いがあるんでしょうね」(前同)

 芸能人のケンカ最強伝説で必ず名前が挙がるのが、GACKT(45)だ。「ミュージシャンでありながら、空手、キックボクシング、テコンドーなど、あらゆる武術に精通しており、体も恐ろしいほど鍛え上げています」(前出の三杉氏)

 GACKTの武勇伝で有名な逸話はコレ。「NHKの番組で、GACKTはマダガスカルで行われる通称“ケンカ祭り”に参加。体格のいい黒人との試合に挑み、チョークスリーパーで瞬殺してしまったんです」(前同)

 一瞬にして相手を仕留めるとはケンカの技術が高い証拠。戦闘力は94だ。片岡氏がこう明かす。「格闘技を習っている芸能人は戦闘本能が強いんです。総合格闘家になった金子賢さんやボクシングに目覚めたロバートの山本博さん、さらに今田耕司さんも長年キックボクシングのジムに通っているので、もともとはケンカが弱くても、今はけっこう強いと思います」

 オヤジ俳優も負けてはいない。ドラマ『下町ロケット2』(TBS系)に出演中の吉川晃司(53)もまた、めっぽう強いことで有名。「1998年の警察沙汰にもなった話は有名。自宅で友人と飲んでいたところ、酔った友人が尾崎豊の形見であるギターを蹴ってしまった。

「斎藤工が王者!?「芸能界ケンカ最強王」2018、武闘派の裏素顔を暴く!」のページです。デイリーニュースオンラインは、みやぞん斎藤工喧嘩和田アキ子瑛太エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る