斎藤工が王者!?「芸能界ケンカ最強王」2018、武闘派の裏素顔を暴く! (8/9ページ)
力自慢の俳優、用心棒、格闘家の“半殺しの屍”が累々と並んだそうです」(スポーツ紙記者)戦闘力99
宇梶剛士(俳優・56)得意技・素手攻撃「17歳で、構成員2000人を誇った暴走族『ブラックエンペラー』の7代目総長に任命されたことで分かるように、ガチの武勇伝や暴行事件は枚挙にいとまがありません。また、素手で集団に果敢に挑むことも明かしています」(スポーツ紙記者)戦闘力99
保阪尚希(俳優・50)得意技・腕相撲「ヤンキー時代に培った腕力に自信がある。実際、番組では腕相撲で芸能人最強に輝いたことも。2004年に元妻の高岡早紀と布袋寅泰の不倫が発覚すると、保阪が激怒。保阪を恐れた布袋は隠れて生活していたそうです」(芸能記者)戦闘力95
小沢仁志(俳優・56)得意技・Vシネ攻撃「Vシネの強面と雰囲気が先行しているだけと思う人もいるかもしれませんが、柔道、剣道、空手の有段者。しかし、かつてケンカを吉永小百合に仲裁されたことがあり、“菩薩かと思った”と振り返っています。