斎藤工が王者!?「芸能界ケンカ最強王」2018、武闘派の裏素顔を暴く! (6/9ページ)

日刊大衆

途端に吉川は、友人に殴る蹴るの暴行を加えたとされ、左ろっ骨および鼻骨骨折という重傷を負わせたという伝説があるんです」(芸能ライター)

 元水球の選手で、高校時代には2年連続で全日本高校最優秀選手に選ばれた逸材。今も筋肉隆々で、「身体能力も半端なく、ライブでは吉川のお家芸である“シンバルキック”を30年以上続けているほど。高さ2メートルのシンバルを蹴り上げる強烈なキックを食らえば、プロでも撃ちのめされてしまうのでは?」(前同) その戦闘力は92だ!

 次々と最強の芸能人が判明する中、「あいつこそ、一番最強らしい」と噂が広まっている男がいた。なんと、女性に大人気の俳優、斎藤工(37)だ。「お姉さんが相当な怪力で、子どもの頃は姉弟喧嘩になるたび、何度もお姉さんに馬乗りになられて、往復ビンタを食らったとか」(芸能プロ関係者)

 全然強くないじゃん……と思いきや、よくよく調べると、とんでもない事実が。「あ~、最強といっても斎藤工は芸能界最強の“アソコの大きさ”という話ですよ。大きさに自信のある俳優が斎藤に勝負を挑むそうですが、ことごとく負ける。それがいつの間にか“ケンカ最強”という話にすり替わってしまっているんです」(前同)

 とはいえ、いくら腕力が強くても、自分より“大きい人”には頭が上がらないのが男のサガ。斎藤こそ、真の王者!?

■渡瀬恒彦、和田アキ子…「ケンカ王芸能人」ランキング歴代10傑

南こうせつ(歌手・69)得意技・電光石火「温厚そうな雰囲気ですが、若い頃はケンカっ早いことで有名だったとか。

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