「高輪ゲートウェイ」ネタ画像も続々と... 国鉄風「創作」駅名標がシュール (1/2ページ)

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ちてい(広報用アカ)(seibu271_rs)
ちてい(広報用アカ)(seibu271_rs)

2018年12月4日に発表された山手線新駅の駅名「高輪ゲートウェイ」。多くの人が「高輪」「芝浦」などを予想していた中でのカタカナ入りの駅名は、賛否含めてかなりのインパクトを世間にもたらした。

当日の4日には、早くもこんな画像が投稿された。

国鉄時代の高輪ゲートウェイ駅です。
駅名が決まった時は見慣れない横文字の駅名に驚いたのをよく覚えています。
この頃はまだ103系が主役の時代で楽しかったなあ...。 pic.twitter.com/fquZXoecLW
- ちてい(広報用アカ) (@seibu271_rs) 2018年12月4日


ちてい(広報用アカ)(@seibu271_rs)さんのツイートより
国鉄末期風のデザイン

これは投稿者の「ちてい」さんが国鉄時代末期をイメージしてデザインした架空の駅名標。近年導入された山手線の駅ナンバリング「JY26」が入っていて、現代に創作したものだとわかる仕掛けも仕込まれている。駅名が「たかなわげーとうぇい」とすべて平仮名で書かれていて、何だかとぼけた印象だ。

また「スト高」さんも、こんな自作の画像を投稿。

国鉄時代の高輪ゲートウェイ駅の駅名標です。

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