都内飲食店の全面禁煙化に賛成派5割 〜飲食店の意識調査レポート〜 (1/7ページ)

バリュープレス

クックビズ株式会社のプレスリリース画像
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飲食・フード産業特化の求人サイト「クックビズ」を運営するクックビズ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長CEO:藪ノ 賢次、以下「当社」)は、都内の飲食店を対象に禁煙化の取り組みについて調査を実施いたしました。

■調査概要

「飲食店の禁煙化に関する意識調査」

調査対象:日本全国の飲食店

有効回答数:213

立地内訳:首都圏89、中京圏19、近畿圏41、地方圏64

展開店舗数:1店舗:57、2−10店舗:79、11−100店舗:46、101店舗以上:31

調査期間:2018年7月27日~2018年8月6日

調査方法:インターネット調査

記事詳細:https://cookbiz.jp/soken/news/inshokuten_nonsmoking/


■調査結果の詳細

1)受動喫煙防止法案に賛成する飲食店関係者は約5割

日本全国の飲食店を対象に実施した「飲食店の全面禁煙化に関するアンケート」に回答した飲食関係者213名のうち、国や自治体が提示している受動喫煙防止法案に対しては「賛成」するのは全体の49.3%、「反対」は全体の25.4%、「どちらとも言えない」は25.4%でした。

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