絵画教室をまちづくりの拠点に! 東京・玉川学園にあるアートアトリエが、アートのちからで「みんなの居場所」をつくる活動の支援をクラウドファンディングで募集中 (1/7ページ)

バリュープレス

絵画造形アトリエ アトリエ・アルケミストのプレスリリース画像
絵画造形アトリエ アトリエ・アルケミストのプレスリリース画像

「ただいま」って言える場所を増やそう。感覚をつかう楽しさを知ろう。「好きなこと」のつながりで人が集う場所を守りたい─。 18年つづく“町の絵画教室”アトリエ・アルケミストが、子どもの居場所と、身体をつかった経験を増やす場をアートのちからで作るという社会活動を支援する仲間を募っています。




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTEwNSMyMTQ2ODIjNTkxMDVfZGpZaU1paGhuSC5qcGc.jpg ]

東京・町田市の玉川学園にある造形教室「アトリエ・アルケミスト」(所在地:東京都町田市、代表:羽田由樹子)では、教室を“社会活動の事務局を併設する施設”にするための活動資金を、
2019年3月31日(日)23時59分まで、クラウドファンディングで募集しています。


アトリエ・アルケミストが志す社会活動は2つ。
ひとつは、アートワークショップで感覚を働かせる楽しさを伝えること。
もうひとつは、「ただいま」といえるようなまちの居場所づくりを、アートのちからで支援することです。
この2つの社会活動を軸とするNPO法人を、2020年末に設立する予定です。
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