【狂気】ジブリ映画全23作品のジブリ飯を全部まとめてみた (9/58ページ)

学生の窓口

●清太が自炊を始めるシーン
・おばさん、おばさんの娘、下宿人が晩ご飯を食べている。ちゃぶ台の真ん中にはたくあんを入れた皿。食べているものははっきり見えないが、恐らくぞうすい。
・自分たち用に買った七輪でぞうすいを作り、食べる清太と節子。
・食べ終わり、「ごっつおさん」と言って寝転ぶ清太。節子に「うしになるよ、にいちゃん」と言われる。

●清太が配給をもらいに行くシーン
・2人分の配給を受け取るが少なくなっている。次の配給は7月になるだろうと言われる。
・帰り道、疲れた節子が泣き出す。清太は節子にドロップの缶を渡すが、振っても音がしない。なくなってしまったと思った節子が泣きだしてしまう。
・清太が缶の底を叩くと、カランと音が。ドロップが溶けて缶にくっついていたのだ。
・清太が缶を振ると節子の手にドロップが3つ出た。その後にドロップのかけらが3つ出る。節子はかけらだけを食べて、ドロップを缶に戻す。

●清太と節子がおばさんの家に戻ったシーン
・清太がサクマ式ドロップスの缶に水を入れてよく振る。「わたしもやる」と節子も缶を振る。
・湯飲みに水を出し、節子に渡してあげる。
・節子はその水を飲んで「味がいっぱいする」と言う。

●防空壕に引っ越すシーン
・農家に分けてもらったワラとダイコンを運ぶ清太と節子。節子はダイコンを持つ。
・井戸からバケツに水をくんで運ぶ清太。節子は洗面器にくんで運ぶ。
・瓶から土鍋に米を移して炊く準備をする清太。米がもうすぐなくなる。瓶に少しだけ米を残す。
・池でタニシを取る清太と節子。
・ダイコンの葉を刻む清太。
・ダイコン、タニシ、米、ネギの汁を洗面器で作る。
・土鍋のふたを取る清太。ご飯が炊けている。
・清太と節子が食事をする。

●子供たちが清太・節子が暮らす防空壕にやって来るシーン
・カエルの干物を見つける。
・ひきわり大豆ばかりの雑炊が土鍋に準備してあるのを見る。

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