渡辺正行、お笑いの道を進む“きっかけ”になった人物とは? (1/3ページ)

日刊大衆

渡辺正行、お笑いの道を進む“きっかけ”になった人物とは?

 待たせたなぁ!

 どうも、渡辺正行です(笑)。1980年にお笑いトリオ『コント赤信号』のリーダーとしてデビューしてから約40年。本来はメンバーの中でのリーダーだったはずが、今や芸能界にとどまらず、一般の人たちからもリーダーと呼んでもらっている。

 冒頭の言葉はコントでよく使っていた決めゼリフなんだけど、そんな俺の連載が今回から、ついにスタートすることになった。だからこその「待たせたなぁ!」でもあるんだよね。

 俺が、これまで近くで接してきた芸能人たちの名前を挙げると、三宅裕司さん、立川志の輔さんという大学の落研の先輩方。ビートたけしさん、明石家さんまさん、島田紳助さんといった『オレたちひょうきん族』の共演者の方々。

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