<平成/令和元年婚の結婚指輪と理想の夫婦像に関する比較調査> キーワードは“夫婦で共に”:結婚指輪購入費用の負担から、育児も仕事も! (2/8ページ)
●“理想の夫婦像”:最も期待が高まったのは、夫=育児、妻=仕事の能力
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[調査概要]
・調査対象: 結婚指輪を購入 または 購入予定と回答した、
“平成元年婚”(1989年1月1日~12月31日に結婚)男女各125名
“令和元年婚”(2019年1月1日~12月31日に結婚した、または結婚予定)男女各125名
計500名
・調査期間:2019年4月19日(金)~2019年4月24日(水)
・調査方法:インターネット調査
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結婚指輪について
●約8割が「結婚指輪」は “夫婦でおそろいのデザインにしたい”と回答。令和元年婚は様々なアイテムでお揃い志向
はじめに、「結婚時に夫婦でおそろいのデザインにした、またはしたいと思うアイテム」について聞いたところ、「結婚指輪」と回答した方が平成・令和とも8割前後と圧倒的に1位。続いて「ごはん茶碗、お椀」、「箸」などの定番アイテムとなりました。
令和元年婚はいずれのアイテムでも平成元年婚のポイント数を上回っており、「マグカップ」や「腕時計」、「服」や「結婚指輪以外のアクセサリー」でも2割以上がお揃いにした、またはしたいと回答しています。