韓国軍vs文在寅大統領 ついに米国が政権転覆へ舵を切った! (3/3ページ)

週刊実話

実際、米空軍の偵察機『RC135Sコブラボール』や、潜水艦の発見や攻撃に用いられる軍用機の哨戒機が、朝鮮半島上空を飛行しているだけでなく、地上および海上の監視も強化。ICBMだけでなく、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)発射など北朝鮮の軍事動向を探っています。文氏の考えとは裏腹に、米韓軍の間で秘かに対北朝鮮軍事活動が進行中なのかもしれません」(軍事アナリスト)

 もし、米韓軍で対北朝鮮軍事活動が進行中となれば、親朝の文大統領は米韓両軍の活動を阻止しようとする可能性が高い。

「その場合、韓国軍がクーデターを起こすかもしれません。とはいえ、トランプ大統領はクーデターを願っていませんから、文氏の辞任、または新政権の発足を促すような工作に舵を切るでしょうね」(同)

 国内外に敵を多く作った文政権に逃げ道はない。

「韓国軍vs文在寅大統領 ついに米国が政権転覆へ舵を切った!」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る