GACKTライブ「埼玉県民専用席」の待遇は? 事務所に聞くと...「ネタとしてひどい扱い」 (2/5ページ)
埼玉県民として埼玉の星、麻美麗様ならぬGACKT様の埼玉ライブに来ました!
そして埼玉県民専用光る棒ゲットー?意外と軽いのね? pic.twitter.com/RwWoVTk4ks
- たこみー (@takomiy19) January 29, 2020
昨日は友人に誘われ、GACKTのライブへ。
埼玉県民限定席、一番後ろだけど安っ!
そして配られたこれ...光る棒も埼玉県民専用
(他の人はツアーロゴが印刷されてる)
翔んで埼玉恐るべしw pic.twitter.com/NftJzeT8KK
- はっちゃん (@battleof666) January 30, 2020
こちらのライト、ライブ後は持ち帰れるとのこと。貰った人も嬉しそうだ。担当者によれば最後列席への特別対応はライトのみだという。
ツイッターでは「埼玉県民限定」と書かれた最後列席の専用入場口や、引換受付の立て札をアップしているユーザーも見られる。こちらに関しては席ごとに入場口や受付が分かれているだけで特別対応というわけではないが、「限定」と書かれると特別感が出る。
ツイッターを見る限り、最後列席の参加者は喜んでいる様子。しかし公演によってはチケットが余っているといい、その理由については、
「ネタとしてひどい扱いを受けているのもあって(編注・余っているの)でしょうか...」
と話す担当者。これ以上は触れないでおこう。
大宮公演では「深谷ねぎ」配る埼玉にちなんだ待遇を受けたのは、最後列の埼玉県民に留まらない。