メーガン妃、王室引退へ「下着丸見え!」「品がない」“酷評ファッションBEST3” (2/3ページ)

日刊大衆

“彼女はイギリス王室の伝統を重んじていない”“TPOをわきまえていない”と多くの人が感じてきたようなのです。

 たとえば、2018年のウィンブルドン選手権女子シングルス決勝を観戦した際のファッションは、一緒に訪れたキャサリン妃と比べられて酷評されました。『ジェニー・パッカム』のプリントドレスに『ドルチェ&ガッバーナ』のベージュバッグを合わせたキャサリン妃には、“華やかながら品があり、さすがの装い”との声が多かった一方、『ラルフローレン』のストライプシャツにワイドパンツできめたメーガン妃には “ワイドパンツの裾が地面につくほど長く、品がない” “ラインジャッジのユニフォームにそっくりで審判かと思った”などの声が噴出しました」(前出の女性誌記者)

メーガン妃とキャサリン妃 靴で踏んでしまうほど丈が長いワイドパンツのメーガン妃(右)とキャサリン妃(左)。写真:Press Association/アフロ

■ラスト公務のドレスは“サイズ合ってないの?”の声!

 現地時間3月9日に行われたメーガン妃最後の公務の際のファッションにも厳しい意見が殺到した。

「ウェストミンスター寺院で行われた式典でのメーガン妃の装いは、ロンドン発のブランド『エミリア・ウィックステッド』のグリーンのマント付きワンピース。メーガン妃の身体に合わせて仕立てられたであろうドレスにもかかわらず、その割には全体的にシワが目立ち“安っぽく見える”“サイズが合っていないのでは?”などの厳しい意見が殺到しました。

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