メーガン妃、王室引退へ「下着丸見え!」「品がない」“酷評ファッションBEST3” (3/3ページ)
しかしその一方で“最後に相応しいロイヤルファッション”“英国ブランドを選んだところは高評価”との意見が聞かれたのも事実です」(前出の女性誌記者)
美しいグリーンのワンピースだが、バスト横やスカートのシワが目立つ。写真:PA Images/アフロ
■「下着が丸見え?」の恥ずかしい過去も…
他にも、過去にはこんな珍事もあった。
「初の外遊ツアーでニュージーランドのロルトアを訪問した際、メーガン妃はお気に入りブランド『ジバンシィ』のセットアップで登場。上品なロイヤルブルーのニットとミモレ丈のプリーツスカートは、トレンドを取り入れつつも上品で完璧なファッションでした。にもかかわらず、スカートの生地が想定外に薄かったのか、日差しが予想外に強かったせいなのか、“スカートが透けて下着が見えてしまっているのでは?”と多くのメディアに報じられてしまったのです。これにはさすがにメーガン妃に対する同情の声も多かったのですが……」(前出の女性誌記者)
ヒップラインに沿ってアンダーウエアが透けているようにも見えるが…。写真:Press Association/アフロ
今後は英国王室を離れることで、ますます世間の厳しい目にさらされることになりそうなメーガン妃。しばらくはそのファッションにも世界中の目が向けられそうだ。