【男性目線】飽きられた?愛深まった?彼氏からの「好き」が減ったときの見極め方 (1/6ページ)

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【男性目線】飽きられた?愛深まった?彼氏からの「好き」が減ったときの見極め方



どうもあかりです。彼氏からの愛情が減ったように感じるときって、ありますよね。付き合って数か月頃経ったあたりに、こういう瞬間は訪れます。「あれ、最近"好き"ってあんまり言われてないな~」みたいなね。

女性として気になるのは、その"変化"がいったい良い意味の変化なのか、それとも悪い意味の変化なのかどうかということ。

もっと言うなら、「これは"飽きられた"ってことなのか、それとも"愛が深まった"ってことなのか」と悩むわけです。

一見、「好き」などの愛情表現が減るというと、「飽きられた」と悲観的に捉えがちですが、「愛情が深まると逆に好きって言わなくなる」という法則も耳にしますので、そっちの可能性も捨てきれません。

そこで今回は、男性目線で、彼氏からの愛情表現が減ってしまったときの「飽きられた?」「愛深まった?」の見極め方についてご紹介していきたいと思います。

■「好き」が減った



タイトルにもなっている、「"好き"が減った」という現象。やっぱり「好き」って分かりやすい愛情表現ですので、これが減ってしまうと少し悲しい気持ちになってしまいますよね、正直。

ではここで、この現象に対する男性側の意見を見てみましょう。

「"好き"は減るよ。絶対に。だって付き合った直後が単に"言いすぎ"なんだもん」(研究職/25歳)

「彼氏からの『好き』が減るってヤバい?」という質問に対して、ほとんどの男性がこんなふうに答えます。

男性って多くの場合、女性よりも「交際直前から直後」の「好き」のレベルがすごいですよね。そこから徐々に落ち着いて、そこでやっと彼女の方が追いついてくる、みたいな感じです。

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