清原果耶「NHKの寵愛」で超スピード出世!見えた大女優への道 (1/3ページ)

日刊大衆

清原果耶「NHKの寵愛」で超スピード出世!見えた大女優への道

 2021年度前期のNHK連続テレビ小説おかえりモネ』のヒロインを女優の清原果耶(18)が務めることが発表された。彼女が早晩“朝ドラ女優”となることは、ドラマファンならばある程度予想できていたことだろう。

 清原の存在を一躍世に知らしめたのは、波瑠(28)がヒロイン・あさを演じて大ヒットした『あさが来た』(2015年後期)だ。その前年、所属事務所アミューズの新人発掘オーディションでグランプリを受賞し、芸能界入りした彼女の正真正銘“女優デビュー作”である。

■「今後大きくなる人材」プロデューサーもほれ込んだ清原果耶の才能

「当時14歳だった彼女には、ほとんど演技経験がありませんでした。『あさが~』のオーディションである役を受けて落選してしまったそうなのですが、その頃から何か光るものがあったのでしょう。数か月後にあさの嫁ぎ先『加野屋』の女中・ふゆという重要な役どころでオファーが来たそうです。彼女を抜擢したプロデューサーに“今後大きくなる人材。この子の女優人生のスタートに立ち会いたい”とまで言わしめたとか。

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