営業職500名に聞く オンライン営業の実態。9割以上が“オンライン営業”の機会が増えたと回答!86.6%がオンライン会議時に資料共有や進め方で困ったことがある (5/9ページ)

バリュープレス

「とても難しくなったと感じる(12.6%)」「難しくなったと感じる(35.6%)」「少し難しくなったと感じる(28.6%)」と回答した人が76.8%と、多くの人が何かしらの難しさを感じていました。また、リモートワークにおける対策として行っていることについても質問。「特に対策は行っていない(41.1%)」が4割程度、対策として「MTGの時間を増やした(39.8%)」「議事録の提出を必須にした(20.1%)」という人が多い結果になりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTE0NyMyNTIyNDkjNjkxNDdfWEJBakVKWWV2Yi5wbmc.png ]
■調査概要
・調査テーマ:オンライン営業に関する調査  
・調査方法:WEBアンケート調査
・調査対象者:20代~40代営業職の男女500名
(週に3回以上オンライン会議/オンライン営業システムを使用)
・調査実施日:2020年8月7日~17日
・調査主体:ベルフェイス株式会社

■営業職の皆様のお悩みを解決!オンライン商談システム「ベルフェイス」概要

営業職の男女に、「オンライン営業に関する調査」を実施したことによって、オンライン営業の機会増加やオンラインツールにおいて困ったことなどが明らかになりました。今後もオンライン営業・打ち合わせ等は増えていくと考えられます。いかに効率的かつ有効にオンライン営業を行えるかが重要となってきます。「オンライン営業に関する調査」でもツールに欲しい機能としてあがっていた「議事録作成」「名刺交換」「電子契約」。ベルフェイスは、オンライン名刺交換や、共有議事録、電子契約などの機能を備えており、オンライン商談システムとして注目を集めています。

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