「アパートに男を連れ込む女。深夜になると『ガタガタ』物音と声が響いて...すっかり寝不足になりました」(東京都・40代男性) (1/2ページ)

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「たまに窓も開けっ放しで...」(画像はイメージ)
「たまに窓も開けっ放しで...」(画像はイメージ)

深夜から、営みスタート。睡眠不足になりました――。今回紹介するのは、東京都に住む医療従事者のSさん(40代男性)が体験したご近所トラブルだ。

木造アパートの1階に住んでいた彼。職業柄、夜遅くに帰宅するという生活を送っていたという。ハードな仕事なので、睡眠時間を大切にしていたSさん。

ところがある日のこと。深夜に天井からガタガタ物音が響くようになった。時計の針は、とっくに0時を回っている。

犯人は、2階で暮らす水商売の女性。男性を連れ込んでいたそうだ。深夜2時頃から3時過ぎまで、響く物音と声。しかも、たまに窓を開けっ放しにするそうで...。

「うるさい場合は天井をバットでドンドンと突きます」
「たまに窓も開けっ放しで...」(画像はイメージ)

20年程前に、神奈川北部にある木造2階建てアパートの1階に住んでいました。

私は医療従事者という職業柄、朝は普通でしたが、帰宅は夜遅く。

いろいろとハードな仕事で、車の運転もしなければいけません。そのため睡眠時間が、とても大切でした。

ところが、しばらくして夜中に2階からガタガタと物音が響いてきて、うるさくて眠れなくなりました。

2階には水商売をしている女性が住んでいて、深夜1時半頃に帰宅するのです。

残念ながら、男性も連れ込みます。

深夜2時頃から、営みスタート。3時過ぎまでガタガタと、物音と声が響きました。

たまに窓も開けっ放しで...。

私は、睡眠不足になりました。あまりにも、うるさい場合は天井をバットでドンドンと突きます。

すると一瞬静かになって、その晩は眠れるのですが...。

また後日、同じようなことが起きました。

相手の男がうちに押しかけてきたことも...

相手の男性が、酔っ払って私の部屋まで押しかけてきたこともあります。

彼は、真夜中にその女性を探していたようで

「(女性が)どこにいるか知らないか?金ないから貸してくれ」

と、言ってきました。訳が分かりません。

本当に迷惑だったので、不動産屋に電話しました。

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