コロナ禍のレジャー産業の闘い、厳しい業態とヒット企画~カラオケ、カプセルホテルの生き残りをかけたチャレンジ~ニュートン・サンザグループ2020年レポートを発表 (5/9ページ)

バリュープレス




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 また、コロナ禍以前より、料理や居心地の良いスペース作りに取り組んでいたカラオケパセラは、「歌わないがパセラを利用される」お客様が約6割で、カラオケ以外にも会食やママ会、DVD鑑賞会、ボードゲームなどご利用いただいていたため、お客様も「個室レストランパセラ」での営業を心待ちにされている方も多くいらっしゃいました。
その後、6月12日より全店舗でカラオケの利用を再開し、カラオケパセラの"あんしんカラオケ"対策3箇条(https://www.pasela.co.jp/keepclean/)を発表。
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