『イッテQ』出演も…内村光良は乗れる?“最強暴れ馬“平手友梨奈 (3/5ページ)

日刊大衆

 スタジオでも「クソどうでもいいトーク」「一般の飲み会の方がもうちょっと盛り上がる」と声が上がるほどキレのない会話も続いたが、平手は終始笑顔で、楽しげに独楽を練習していた。

「上達が早い平手に対して内村は苦戦していましたが、平手と一緒に仕事できる喜びで実に笑顔(笑)。平手は内村に“いまスッゴいダサい。ちょっとカットして(笑)”と自虐するほど、バタバタと両手両足を振った応援ダンスでエールを送っていました」(女性誌記者)

■視聴者にも好評な新・平手の姿

「平手は羽子板を使った芸を難なく披露したんですが、内村が“万灯”という独楽を垂直に綱渡りさせてくす玉割をする芸に大苦戦。本来は3.5メートルの高さでしたが、最終的に“和室の電気の高さ”と宮川大輔に指摘されるくらい低い場所にくす玉を設置し、開始から2時間でようやくクリア。疲れ果てた内村は“かくし芸(もう)嫌だ……僕は嫌だ!”と、欅坂46を代表する曲『不協和音』での平手の決めセリフを言うと、平手は手を叩いて大笑いしていました(笑)」(前出の女性誌記者)

 VTR放送前には「イッテQポーズ」も笑顔で披露しており、SNSでは《平手さんってこんな笑顔するんやね》《この表情は、欅にいたときは、プレッシャーである意味できなかったんだろうなあ》《、平手ちゃん笑顔がいいね!欅の印象と全然違う感じで、ちょっと萌えるかもw》と、これまでと違う平手の一面を評価する声一色だった。

「正式に“イッテQファミリー”になって欲しいという声も少なくありません。しかし、平手は非常にプロ意識が高く職人気質な反面、他人にはコントロールしづらい部分がある。

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