扁桃腺の手術を受けた女性、数日後なぜかアイルランド訛りの英語に(オーストラリア) (3/5ページ)
朝、起きたときは、すっかり治ったと思ったのに
How surgery resulted in an Australian woman waking up with an Irish accent | 7NEWS
あるユーザーがマクエンの投稿に対してコメントを寄せた。「確かにレプラホーン(アイルランドの妖精)訛りになっているね。ひどすぎる。でも、オージー・アクセントもまだ戻ることもあるじゃない」
それに対して、マクウェンさんは「長い間、自分のものだった発音が、まだ自分の声の一部として残っているのは嬉しいけど」と返信した。
確かに私のアクセントはまだひどいわ。これは外国語様アクセント症候群という症状なの。TikTokというデジタルプラットフォームを使って、このおかしな症状についてみんなに知ってもらいたいのよ。
これは、深刻な神経学的意味合いをもつ病気で、人の人生をがらりと変えてしまう可能性があるからよ
アンジーさんの投稿に対し、「アイルランド英語の”ふり”をしているだけ」と批判するコメントも寄せられたが、これに対しアンジーさんは「残念だけど”ふり”ではないの。外国のアクセントになって目覚めてからもう13日もたつわ」と新たな動画をシェアした。