“京都出身のお嬢様”坂下千里子のデート飯は意外にも「らーめん せい家」だった!? (3/6ページ)
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おまけにこの記事にはオチがあり、「そんなお弁当を娘は、机の上に置いたまま、出発。久々に駅まで追っかけました。よく頑張りました。(2度目)..」だって。まるでサザエさんとカツオだ。
この投稿にも当然、「北海道までUberEATSお願いします」「さすが、段取り上手ですね」などのコメントが寄せられる。書き手と読み手の見事なまでの癒着関係を垣間見て、なんだか気恥ずかしくなってくるが、家事が苦手な母が愛娘の弁当作りを通じ、一人前になっていく様子は確かに伝わってくる。
それは今月1日の記述でも明白。