韓国に大量”未確認飛行物体”出現!「UFO調査分析センター」が認める (1/3ページ)
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お隣の国、韓国が今、UFO騒動に沸いているという。19日配信の韓国中央日報(日本版)によれば、韓国の全羅北道全州に住む40代の男性が、先月23日、自宅前の上空で「未確認飛行物体(UFO)」と推定される複数のオレンジの光を目撃した、と証言。全州ではほかにも同様の光を見た、との証言が複数あり、大聖洞に住む女性が自宅前にある高徳山上空で不審な光の集合体を目撃、携帯電話のカメラでの撮影に成功した、と報じた。
「撮影されたのは10秒ほどの映像で、赤色を帯びた強烈なオレンジ色の発光体の集まりが瞬時に二つに分かれ、それが消滅する様子が収められていたそうです。そこで、韓国UFO調査分析センターが国防部に確認すると、当日は軍部隊による該当するエリアで照明弾投下訓練が行われていなかったことが公式文書で確認され、スワッUFOの出現では? と大騒ぎになったようです」(エンタメ誌ライター)
韓国UFO調査分析センターというのは、2001年に設立された民間機構で、同機構の所長は取材に対し「発光体の出現と消滅過程に規則性があり、その動きは極超音速以上」と説明。