テーザーガンを搭載した警察用ドローンのプロモーション映像がディストピアすぎると物議を醸す (2/4ページ)

カラパイア



・テーザーガンを搭載したドローンが移民を撃ち倒す
 これは、アメリカのスタートアップ企業「BRINC社」が開発する警察支援ドローン「ウォール・オブ・ドローン」のプロモーション動画だ。

 動画では、ホセと名乗る男性を発見したドローンが、遠隔音声により身分証の提示を求めている。

 しかし男性が身分証の代わりに銃をチラつかせたため、ドローンは警告を発した後にテーザーガンで攻撃。男性は倒れ込む。

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 BRINC社の設立者は、21歳のブレイク・レズニック氏。
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