テーザーガンを搭載した警察用ドローンのプロモーション映像がディストピアすぎると物議を醸す (1/4ページ)
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アメリカの企業が作成した、プロモーション動画が物議を醸している。動画に登場するドローンは、警察用に開発されたもので、日々危険と隣り合わせにある警官たちを非殺傷的手段で支援するためのものだと謳われている。
映像には、テーザーガンを搭載したドローンがアメリカとメキシコの国境を越えようとする移民を撃ち倒しているシーンが映し出されていた。
SNS上では、国境の壁ならぬ、ドローンの壁に非難が続出。企業の代表者が謝罪する事態に発展した。