京都の街なかに突如現れる巨大な「顔」 仰天必至のユニーク建築に注目集まる (2/2ページ)

口の中に見えた歯のような部分は、入口。外開きのドアが2枚並んでいて、公式ウェブサイトによると向かって左側がショップ、右側がスタジオになっているそうだ。
ショップでは国内外から集めたハンドメイド雑貨とDIYキットの販売を行い、スタジオはワークショップや展覧会を開催するなど、イベント会場として活用されている。
顔のいえの口に吸い込まれたい人は店を訪れてみてほしい。
なお、2月の営業時間は12時~17時(水・日曜休業)