熱海の新名所「熱海ミニ横丁」が2022年4月9日(土)誕生! 熱海グルメが一堂に集結!新名物も混じった全メニュー発表! (4/8ページ)

バリュープレス



「極上鯖焼き」脂がのった鯖のみを干物用として。遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。

「極上秋刀魚焼き」脂がのった秋刀魚のみを干物に。遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。

「牛カルビ1本長すぎカルビ」
数十センチの大きな1本牛カルビを大きなハサミで切るスタイル。見た目のインパクト抜群、遠赤外線で焼く柔らかい肉質は柔らかく優しい旨さです。


【揚げ物屋台】
(熱海のおさつ・熱海大根フライ・明日葉揚げ・海苔揚げ・あしたか牛メンチ・伊豆牛メンチ)
富士山の湧き水で育った地元のさつまいもを揚げた「熱海のおさつ」、潮風を浴びて育った明日葉「明日葉揚げ」、「大根フライ」、「海苔フライ」など。登場予定です。
地元のブランド牛を使い、「あしたか牛メンチ」、「伊豆牛メンチ」も「ひとくちカツレツ」も月内に完成。人気を得ること間違いなしの味に仕上がります。


【アルコール屋台】
酒類も地産地消をある程度。地元の水、地元の工場でつくられたビール。地元の酒蔵も利用してたくさん静岡物が並ぶ店内。そこに「熱海の遊び心」を少し注入して、ドンペリニヨン・アルマンド・クリュッグ・石田屋・仁左衛門・オーパスワン・シノン・響21年・麒麟…等、通常横丁では並ばないもの、ごちゃ混ぜで楽しめる特別な「ミニ横丁」。

【お土産屋台】
熱海市内で手作りされたオーガニック石鹸や温泉街らしいアイテムの数々。石鹸はミネラル成分豊富な熱海の温泉水を使用し、すべての工程がオールハンドメイドというこだわりの作品。販売中の5種類のうちの1つの「Mt. Fuji」という富士山の形をした石鹸は、まさに静岡県旅行のお土産に最適。富士天然水を使用し原材料のオイルは食品レベルのため、24時間以内に使用後の排水も生分解される、地球にも優しい石鹸です。 

【温泉饅頭屋台】
(熱海温泉毒饅頭初代・熱海温泉毒饅頭二代目・熱海温泉毒饅頭三代目)
最後に紹介する屋台では、和スイーツとして、熱海で一番高価な土産として、熱海の新名物としてメディアが囁く「熱海温泉毒饅頭」シリーズが登場。毒はドクでもドクダミの毒。
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