熱海の新名所「熱海ミニ横丁」が2022年4月9日(土)誕生! 熱海グルメが一堂に集結!新名物も混じった全メニュー発表! (3/8ページ)
フランス料理・イタリア料理にもあうような味わいを目指しています。
【焼き物屋台】
(牛串・豚串・鳥串・貝串・海鮮干物)
炭火焼きと国内最高峰の和食屋が使用する遠赤外線機器で焼くので肉と魚は旨く柔らかくジューシーに食材を保ちます。
高価格帯として、希少な地元ブランド牛、和牛「静岡そだち」と国産牛「あしたか牛」の安定共有を受け、その時々で買いやすい部位を炭焼きや遠赤外線焼きで提供。更に希少な地元のブランド軍鶏「天城軍鶏」も「贅沢焼き」キャンペーンで登場させます。その他キャンペーンでは、「1本長すぎカルビ」や「極みの牛タンブロック焼き」も登場して見た目も味も驚かせます。
低下価格帯として、安定して旨く安く提供ができる「極みのハツ」は極上の国産鶏肉を、「極上ハラミ」は極上の国産豚肉を、「軟骨極上つみれ」は極上の国産鴨肉を使用しています。全てタレではなく塩で提供、伊豆の塩で味を決めます。
魚も極上の旨さを約束。提供前に伊豆の潮風を浴びた干物たちは酒のつまみに最適です。「極上鯖塩焼き」、「極上秋刀魚焼き」は定番商品です。「熱海の蛸焼」巨大蛸せんべい、「熱海港・沼津港アワビ踊り焼」、「初島シッタカのつまみ」が発売準備中です。シーズンでアカムツ(のどぐろ)の干物ほか、タコ・イカの串焼きも提供予定です。
地産地消以外にも、世界の旨い食材には少しずつ混ぜながら飽きないメニューも提供。「極上牛タン塩」は過去最高と言える仕上がり。「究極のソーセージ」もパリっと仕上げて上手に完成。
品数が多い焼物屋台は、提供スペース拡大の予定です。焼き方にはテクニックが必要なので、焼手により焼き物メニューがかわる焼手お任せ制。その日の焼き物はその日に決まります。
「極みのハツ」国産鳥の心臓を遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。
「極上ハラミ」何百頭の中から選んだ国産豚ハラミを遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。
「軟骨極上つくね」極上の国産鴨肉を遠赤外線で柔らかく焼き上げて伊豆の塩で仕上げます。
「究極のソーセージ」豆と豚が出会ってしまった。確実に旨いと言わせる自慢の一品です。