躍動感がヤバすぎん? 謎の生物と化したニャンコの残像に反響「何これ」「UMAならぬ、ニャーマ」

Jタウンネット

躍動感がヤバすぎん? 謎の生物と化したニャンコの残像に反響「何これ」「UMAならぬ、ニャーマ」
躍動感がヤバすぎん? 謎の生物と化したニャンコの残像に反響「何これ」「UMAならぬ、ニャーマ」

いったい、何をしているの......? 不思議に思わずにはいられない写真が、ツイッターで注目を集めている。

なにこの状況(画像は@chipie0826さんのツイートより)

映っているのは、宙に浮いた猫。グイーっと体を伸ばして、布団に向かってダイブ中?

この写真は、この猫の飼い主である@chipie0826さんが2022年4月2日、自宅で撮影。「ぐいーーーーーん!!!」というフレーズとともに投稿したもの。

躍動感あふれる姿にツイッターでは、こんな声が寄せられている。

「何これ」「UMAならぬ、ニャーマ......」「翼が無くても飛べる猫」「動きが速すぎて残像になってる...」「伸びすぎて、残像しか居ないじゃないですかwww」

Jタウンネット記者は4月5日、飼い主の@chipie0826さんに当時の話を聞いてみた。

2メートルちかくジャンプする瞬間もあって...

話題の猫は、おこめくん(オス、生後11か月、キジトラ)。

「オモチャの羽を追いかけていて大興奮、体をぐいーーーーーん!!!と伸ばして羽をキャッチするところです」

と飼い主の@chipie0826さん。なんでも運動能力が高すぎて、基本的に携帯のカメラではそのスピードに追いつくことができないそう。そのため写真は「残像ばかりです」と語る。

空中浮遊中のおこめくんは、その後どうなったのだろうか。

「引き続き羽を追いかけて走り回りました。2メートルちかくジャンプする瞬間もあって怪我が心配なので遊ぶ時はマットレスを置くようにしています」

元気いっぱいで可愛い猫くん。今日も元気にジャンプしてそうだ...!

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