どういう確率...? 自転車で走っていたら、頭の上に「まさかのもの」が落ちてきた件 (1/2ページ)

Jタウンネット

どういう確率...? 自転車で走っていたら、頭の上に「まさかのもの」が落ちてきた件
どういう確率...? 自転車で走っていたら、頭の上に「まさかのもの」が落ちてきた件

事実は小説よりも奇なり──。

まさにそんな言葉ピッタリ当てはまる体験をした人物が、ツイッターで注目を集めている。

何があった......?(画像はM16A HAYABUSA@M16A_hayabusaさんのツイートより)

こちらは、ツイッターユーザー・HAYABUSA(@M16A_hayabusa)さんが2022年4月24日に投稿した写真。

アスファルトの道路上で、1台の自転車が横転している。そしてその手前には......なぜか、1匹の魚。しかも、頭の部分が無くなっている。

HAYABUSAさんはこの写真について、

「自転車で走っていたら、上から何か落ちてきて頭に当たりパニックになり転倒。状況を理解するのに数十秒かかった」

と呟いている。自転車で走っていたら、空から首無しの魚が落ちてきてピンポイントで頭に直撃......混乱するのも無理はないだろう。

摩訶不思議すぎる出来事に、ツイッター上ではこんな声が寄せられている。

「魚雷ならぬ魚来ッッ!?」「『うおっ!』って声が出そう」「鳥が落としたのかな?」

Jタウンネット記者はHAYABUSAさんに、自らの身に起こった出来事について詳しい話を聞いた。

とにかく臭かった

HAYABUSAさんが魚とぶつかったのは24日、買い物を終えて自転車で自宅に戻る途中だったという。

「(ぶつかった時は)とにかく匂いがすごいし、その場から離れたかったです。フナかコイかと思いますが、判別はできませんでしたね」(HAYABUSAさん)

一体、どうして空から魚が降ってきたのだろうか。

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