戦場の衛生兵をリアルタイムでサポートするAI拡張現実ゴーグルをDARPAが開発中 (3/3ページ)

カラパイア



 「戦場での治療は、困難で混乱した状況で行われます」と、レイセオンのブライアン・ファン・フォールスト氏は語る。

 彼らが目指すのは、衛生兵の気を散らすことなく、必要なサポートを行うAIツールであるとのことだ。

 うちのおじいちゃんも学徒出陣からの衛生兵だったんだけど、このゴーグルがあればどんなにか便利だったことだろう。生きて帰ってきたからよかったけども。

References:News | DARPA taps Raytheon Intelligence & Space to create life-saving medical tool | Raytheon Intelligence & Space / written by hiroching / edited by / parumo


画像・動画、SNSが見れない場合はオリジナルサイト(カラパイア)をご覧ください。
「戦場の衛生兵をリアルタイムでサポートするAI拡張現実ゴーグルをDARPAが開発中」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る