まるで冷たいチョコを頬張る感覚⁉ 新体験の「カカオかき氷」が登場! (1/2ページ)

マイナビウーマン

まるで冷たいチョコを頬張る感覚⁉ 新体験の「カカオかき氷」が登場!
まるで冷たいチョコを頬張る感覚⁉ 新体験の「カカオかき氷」が登場!

鎌倉発祥の「メゾンカカオ」は6月1日、チョコレートブランドらしい氷菓の提案として、カカオニブをすりつぶした“カカオマス”の氷の「生かき氷」と、ハーブとチョコレートを合わせた3種の「リッチカカオアイス」を発売します。

コロンビア産カカオを100%使用し、カカオ本来の香りの表現と、濃厚ながらすっきりとした口溶けにこだわるメゾンカカオならではの夏菓子となっているそうですよ。

■「生かき氷 チョコレートソース」

チョコレートの原料であり、スーパーフードとして注目されるカカオ豆の胚乳部分の“カカオニブ”をすりつぶした“カカオマス”が主役のかき氷。

カカオの香りと味わいが凝縮したカカオマスを牛乳と合わせたオリジナルの氷を作り、薄く削ることで、冷たいチョコレートをそのまま頬張っているような濃厚な一品が完成しました。上にはシャンティクリームとチョコレートソースをトッピングしています。

■「生かき氷 マンゴーミントソース」

“カカオマス”の生かき氷の上に、「旅するメゾン」で出会った沖縄県宮古島のマンゴーと広島県梶谷農園のアップルミントを合わせた爽やかなソースをトッピングしています。

■「リッチカカオアイス」

毎年新フレーバーで登場するメゾンカカオのアイスクリームの今年のテーマは「ハーブ」。リラックス効果もあるハーブで、心も体も豊かになれるチョコレート時間を届けたいとの思いが込められているそう。それぞれの素材の味わいを引き立たせる、3種のチョコレートと合わせています。

「ベルガモット」のフレーバーは、国産では希少なベルガモットのフレッシュな果実を使用し、酸味と香りを引き出すミルクチョコレートと合せています。

「チョコレートミント」のフレーバーは、広島県の梶谷農園のアップルミントを使用。柔らかな清涼感と青リンゴの甘い香りをホワイトチョコレートで表現しています。

「エルダーフラワー」のフレーバーは、繊細な香りとのマリアージュを考え、ビターチョコレートと合わせています。

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