【和ジン】人気急上昇中『サントリージン 翠(すい)』『翠ジンソーダ缶』を両方飲んでみた! (3/4ページ)

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パッケージのメインカラーとキャップが黒色に変更。バキバキ強刺激のキーメッセージ
 ソーダ割りの割材用炭酸には、サントリー食品インターナショナルの「THE STRONG 天然水スパークリング」を使用。2022年6月にリニューアルされた強炭酸だ。

おすすめの割合は翠:ソーダ=1:4。弾ける炭酸に乗って、ゆずの香りが広がっていく。ピールを使ったような香り立ちの良さ。

強炭酸の刺激とともに爽やかさが際立ち、圧倒的に食中酒としてのおいしさに。苦味、辛味のほどよい余韻がいい。

■『翠ジンソーダ缶』を飲んでみた

続いては、『翠ジンソーダ缶』(アルコール度数:7%・350ml缶・希望小売価格 税込193円・2022年3月22日発売)。その名の通り、ソーダ割りされた『サントリージン 翠』がお手軽に楽しめる1本だ。

パッケージは同じ色合いで世界観を表現した青緑色と炭酸のさわやかさを表現したデザイン。瓶は上品で美しさを感じるパッケージだったが、こちらはより身近な印象を受ける。
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