【キャパシティオーバー症候群の改善方法】仕事のキャパオーバーによる辛い症状(頭働かない、涙、泣く、うつ)改善へ。キャパオーバーは無能、能力不足、上司のせい? (15/18ページ)

バリュープレス


自律神経失調症のせいか体調が常に悪く、何をやるにもエネルギー不足になっていきました。

それでも母の目を常に意識して生きていた私は、無理を重ねていました。
そのせいか、ついにストレス性の過呼吸で救急車を呼ぶ羽目になったのです。
その後も、抗うつ薬を飲み、無理やり勉強や実習を続けていましたが、最後は体が言うことを効かなくなり、脳も作動停止しました。
大学も休学せざるを得なくなり、医者の言われるまま薬漬けになっていきました。

心配した父が、岩波先生の元に連れて行ってくれました。生きる機会を再び与えてくれた父にも先生にもとても感謝しています。
あの頃の私は、治そうとする意志も気力もなくなっていましたから。
私がずっと引きずってきた重い重い足枷を岩波先生に断ち切っていただき、初めて自由な感情を味わうことができました。
ずっとオーバーヒートしたエンジンで生きてきた末の自律神経失調症やパニック障害やうつ病でした。
私が一時期廃人化したのも、なるべくしてなったのでしょう。
精神的抑圧も苦しい症状もなくなり、父も非常に喜んでくれ、今は医学部に復帰しています。
将来は自分の意志で決めようと思います。
先生の言うとおり、たった一回だけの人生です。
後悔なく、自分の足で歩んでいきます。


【50代 男性 経営者 目的:脳疲労・キャパシティオーバー症候群改善】

受講目的: 事業に行き詰まり、精神的にも肉体的にも疲弊していました。
将来への経済的危惧、幸せにしてあげたい家族のことを考えると心が折れたらお終いです。
もう一度昔のキレを取り戻したいけれど、挫折感、敗北感、後悔、否定感情が先立ってしまいます。

これらの現状を突破するために、超越瞑想やマインドフルネス瞑想をやってきました。
瞑想で助けられたのは確かですが、正直時間を費やした割に期待以下で、別の瞑想法を模索しました。
そこで名声のある岩波先生を知り、自分が勝手に決めてしまっている限界を超越しようとしました。

感想:正直面を食らいました(笑)。皆さんも最初は同じ感想でしょう。
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