就活生の9割が就職活動で求められていると感じた『非認知能力』その場での対応が問われる“面接の現場”で実感 (4/8ページ)
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非認知能力


就活生が学生時代にやっておけばよかったことTOP3は、「資格取得」、次いで「インターンシップ」、「面接対策」という結果になりました。
「非認知能力」のなかで就職活動において最も必要なものは「社会性(協調性やコミュニケーション力)」(74.3%)、就職活動中、特に社会性が求められる場面は個人面接であることが明らかに「非認知能力」に分類される能力のなかで、就職活動において最も必要と感じたのは「社会性(協調性やコミュニケーション力)」(74.3%)であり、特に社会性が求められる場面は個人面接であるということがわかりました。
また、社会性に次いで、必要だと感じた力は「持続力(あきらめない、粘り強さ)」であると36.7%の就活生が回答。特に就職活動において持続力が求められる場所はエントリーシートの記入という結果になりました。