ミイダスと朝⽇新聞社『はたらく⼈ファーストアワード』共催~従業員のはたらきがいをより正確に把握できる「はたらきがいサーベイ」も無償提供~ (3/8ページ)

バリュープレス


本アワードに合わせて実施した調査※では、コロナ禍以降「はたらきがいが多様化している」と回答した⼈は81.1%と判明。約9割が、今後「はたらきがい」の多様化を促進するべきとも回答しています。また、従来のサーベイでは主観と客観が⼊り混じっており
正確な課題把握や従業員の状況把握が困難になっている、従業員ごとのニーズをしっかりと把握できていない可能性があると判明しました。
そこで、ミイダスは新たな評価観点(主観と客観による質問、項⽬の重要度ヒアリング)を⽤いたサーベイの無償提供とともに本アワードを開催します。ミイダスは従業員を⼤切にし、彼らの活躍可能性を⾒い出していくすべての「はたらく⼈ファースト」な企業を応
援し、はたらく個⼈の可能性を広げ、企業の成⻑と⼈⼿不⾜の解消、ひいては⽇本経済の成⻑に貢献してまいります。

※【調査地域】全国、【対象者条件】全国の20 歳〜59 歳男⼥(経営者150 名︓取締役会⻑、代表取締役、取締役、執⾏役員、中間管理職150 名︓部⻑・課⻑、⼀般社員150 名)、【調査⼿法】インターネット調査、【実査期間】2023 年6⽉26⽇(⽉)〜6 ⽉29⽇(⽊)、【サンプル数】450 名

■「はたらきがいサーベイ」について

ミイダスが新たに開発した「はたらきがいサーベイ」は、はたらく⼈のエンゲージメントをアンケートを通して集計することで、会社の「はたらきがい」を正確に算定することができるサーベイです。会社がはたらく⼈のはたらきがいを引き出す環境を作れているかどうかも定量的に評価できます。この「はたらきがいサーベイ」は無償で提供され、中⼩企業をはじめとするリソースの限られる企業様にも導⼊いただきやすくなっており、はたらく⼈⼀⼈ひとりを⼤切にする企業に価値を提供することができます。

【はたきがいサーベイの特徴】
1.従業員のはたらきがいを可視化することで、パフォーマンス向上や離職の未然防⽌へのアクションがとれる
「はたらくことへの動機づけ」や「評価に対する納得度」といった従業員の満⾜度に関する⽣の声を集めることで、従業員のはたらきがいを把握し、課題を特定できます。不満の解消にいち早く取り組み、はたらきやすい環境を作れます。
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